PepCycles

凄く高性能な、凄く軽い、凄く美しい、凄くレアな、凄く凄く凄く凄く・・・といった、

「凄い沼」からヒョイと一歩抜け出た日常快速、それがペップサイクルズのNS-D1。

現役メッセンジャーでありMTBライダーでもある代表エビネ氏が考え抜いた、

使い易く乗り易い変幻自在のジャパニーズマルチパーパス。



Xtracycle

「自転車に運搬能力を持たせたらどんな化学反応を示すのだろう?」

そんな社会実験としてエクストラサイクル社が世に放ったロングテールバイク。

子供乗せられるのは勿論、テントも薪もタンスもスティールパンもカヤックさえも。

自転車に天井なんてある訳ないですから、積める荷物もまた「天井知らず」なのです。



CCP

日常・スポーツ・ファッションが一つに溶け合いスライムみたいになった謎の服、それがCCP。

「立ち止まった終わり」と、同じ物を二度作る事を良しとしない姿勢で思い立ったら即行動、

様々な素材を色々な方向に調理して作り出される服やグッズは愛らしくも常に何処かが妙。

そのパターン取りは勿論の事、縫製、染め、加工全ては日本の仕事。



Runwell

新潟県の燕三条にある相場産業(≒ABC)が作る自転車用工具ブランド。

宝山などの王道自転車工具とは少々毛色が違い、持つ事に喜びを感じさせる色気は独特のモノ。

また元々熱間鍛造を得意とする事から工具としての品質・仕上げも「さすが」なレベルで、

このアイデア&この品質がこの価格で買える事、これが日本製造業の底力だ!と無闇に胸張りたくなります。



Monky

Sunrisecycles

東京新宿下落合のあばら屋で生み出されているとは信じられない程に美しいSunrisecycles。

ビルダー高井氏が鉄と真鍮とステンレスを用いて作り上げるフレームは「クレイジー」の一言。

その造形は過去現在国内国外どこを見ても似ている物の無い唯一無二の世界観。

日本人同士でも話が通じる気がしない、そんな時には通訳として弊店をご利用下さい。



空井戸サイクル独自商品